レイドバックモデリング

より「ゆるく」立体物で遊びます

SDガンダム

2018年立体物振り返り と 年末のご挨拶

気が付けば2018年も年越しシーズン。 一年間お疲れさまでした。 ここではこの備忘録と作った物と今年のホビーシーンを勝手気ままに振り返ってみたいと思います。

SDガンダム クロスシルエット ガンダムダブルオーダイバーエース レビュー と ビルドダイバーズの振り返り

無事に放送を完了したガンダムビルドダイバーズから初のクロスシルエット化を果たしたダブルオーダイバーエースをレビューします。 あわせて作品をさらっと振り返ってみたいと思います。

SDガンダム クロスシルエット ゼータガンダム レビュー と 成長するクロスシルエット

試作品を見ただけで出来が良いことが分かるクロスシルエットのゼータガンダムをレビューします。 シリーズとしても慣れてきており、あらゆる意味で高品質なガンプラとなりました。

SDガンダム クロスシルエット ザクⅡ と クロスシルエットフレーム[グレー] レビュー

SDガンダムクロスシルエットに遅れてきた影の主役、ザクⅡが登場です。 そしてお待ちかねのクロスシルエットフレーム[グレー]も同時にナインナップ。 第二弾となり、キット内容も洗練されてきています。

SDガンダム クロスシルエット ナイチンゲール レビュー と ベルトーチカ・チルドレンの朧げな思い出

SDガンダムクロスシルエットシリーズ第一弾にラインナップされた衝撃の機体、ナイチンゲールをレビューします。 SDでありながら、あたかもMGであるかのような巨大なパーツ群が魅力です。

SDガンダム クロスシルエット クロスボーンガンダムX1 レビュー と クロスシルエットの重箱の隅

クロスシルエットシリーズ第一弾として白羽の矢が立ったまさかの機体、クロスボーンガンダムX1。 大抜擢もいいところですが、珍しいという部分に惑わされずにレビューしてみたいと思います。

SDガンダム クロスシルエット ガンダム レビュー と 新しいSDガンダムシリーズの始まりを祝して

SDガンダム新シリーズ、クロスシルエットにRX-78-2ガンダムが登場。 久方ぶりのシリーズとしての展開ですね。 では早速見せてもらいましょう、クロスシルエットの性能とやらを。

BB戦士No.138 Gガンダム レビュー と ラメ入りクリアパーツの伝説

SDガンダム黄金時代の一角、武者などにアレンジせず、素直にSD化したゴッドガンダムをレビューします。 SDガンダムの特権、ラメ入りクリアパーツの輝きを見よ!

BB戦士No.109 烈光頑駄無 レビュー と SDガンダム黄金時代に続く道

本家ガンプラでも試行錯誤が続いたように、かつてSDガンダムでも様々な取り組みが行われました。 戦国伝の地上最強編では、SDなのに可動にメスを入れ、後のシリーズの礎を築きました。 その一番手となった烈光頑駄無をレビューします。

SDEXスタンダード009 デスティニーガンダム レビュー と 素直にシールを貼ってみた話

ガンプラやら戦車やら、色々なプラモデルの箱が積み上げられている。 その正確に誤った使い方をされた押し入れの中から、一箱取り上げた。 当時何を思って買ったのか思い出せなかったが、しかし組み立ててみることにする。

SDEXスタンダード005 ユニコーンガンダム レビュー と エクスタンダードが目指した新標準

数年前、SDガンダム界隈は三国伝も終了して暫く経っていました。 時折発売されるレジェンドBBが話題になりますが、新キットが数カ月に一度なので少々の寂しさもありました。 そこに、日本版のエクスタンダードの発売が決定したのです。

BB戦士No.23 武者Zガンダム レビュー と BB戦士始まりの周辺を歩いてみる

このパッケージ良いですよね? キャラクター性とストーリー性を一枚に凝縮していて、SDガンダムだとこの頃のパッケージが一番ステキだと思います。 あ、武者Zガンダムのレビューです。

BB戦士No.205 武者ブルーガンダム レビュー と 迷走したムシャジェネレーション

かのムシャジェネレーションより武者ブルーガンダムが登場。 今見てもあらゆる意味で動揺を隠せない設定と、当時の迷走ぶりを感じられる優秀なプラモデルです。